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『八月の青い蝶』周防柳(著)

八月の青い蝶 仏壇の引き出しから見つかった「青い蝶の標本」が、現在と過去とを結びつけます。急性骨髄性白血病の末期のために自宅に戻った亮輔は、家族から見ると、仏壇を「いっしょくたに」拝んでいる風でした。そんな仏壇から「蝶の標本」が見つかったのでした。この「蝶」にどんな意味があるのか?なぜそんな風に亮輔は仏壇を拝むのか?惹きこまれます。途中、戦時中の亮輔と希恵との恋愛小説かと思わせるつくりでしたが、後...
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『83歳の女子高生球児』上中別府 チエ (著)

83歳の女子高生球児 (ゆうゆうBOOKS) 著者のチエさんは83歳。私の父母よりも早い生まれです。小学生の年代は戦争中でした。勉強するよりも、お国のために働いたり訓練したりすることの方が多かったのでしょう。勉強は、高等小学校を卒業しておしまいです。私の父がよく言っていました。「兄は高等小学校を卒業して働いているのに自分が学校行きたいなんて言えなかった。」母のことを父が言ったことがありました。「女の人は義務教...
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『なぜビニール傘を3本以上持っている人は貧しいのか?』

なぜビニール傘を3本以上持っている人は貧しいのか? なんとも、刺激的なタイトルですね。我が家には、ビニール傘が3本もありませんから、ちょっと「よかった」なんて思いましたが。タイトルでもあるこの質問は、見ただけで、答えが思いつきますね。そして、この本で述べられることも想像がつきました。予見すること、論理的に考えることをしていきましょう。そうした力を鍛えていきましょう。ということでしょう。しかし、「終わ...
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『開発チームは、なぜ最強ブランド「瞬足」を生み出せたのか?―苦境からの大逆転! 子どもの2人に1人が履く奇跡のシューズ誕生物語 』

開発チームは、なぜ最強ブランド「瞬足」を生み出せたのか?―苦境からの大逆転! 子どもの2人に1人が履く奇跡のシューズ誕生物語 こうして記事にしようとして、あらためて気づいたのですが、長いタイトルですね。『開発チームは、なぜ最強ブランド「瞬足」を生み出せたのか?―苦境からの大逆転! 子どもの2人に1人が履く奇跡のシューズ誕生物語 』ですから、数えてみましたら、記号を含めると61字もあります。読んでいる時には、アキ...
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『聞き上手 話し上手 38の可士和談議』佐藤 可士和著、 ウオモ編集部著

聞き上手 話し上手 38の可士和談議 アートディレクター、クリエイティブディレクターである佐藤可士和さんが、月刊誌『UOMO』でおこなっている対談を単行本化したものだそうです。「38の可士和談義」とありますように、38人の方との対談が収められています。可士和さんの対談のお相手の顔ぶれは、まさに多彩な方々です。可士和さんご自身が「お会いしたい人に会う」という観点で選ばれているそうです。ご本人もあとがきで...
『聞き上手 話し上手 38の可士和談議』佐藤 可士和著、 ウオモ編集部著 」の続きはこちら

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